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おぉ!次郎
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'''キンコーズの社長は、難読症'''なんですって……!! 今日読んだ本にて登場人物に出ていて、改めて調べてみていました。'''イギリスのベアトリクス王女とか、オーランド・ブルームとか、トム・クルーズ…[続く]
イン・ハー・シューズ 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 発売日: 2006/10/27 メディア: DVD ニートかつ尻の軽いマギー。大の仲良しの姉ローズの恋人を寝取ってしまい、ついに愛想をつかされる(当たり前ですね)。仕方なくフ…[続く]
監督:カーティス・ハンソン 出演:キャメロン・ディアズ、 トニ・コレット、 シャーリー・マクレーン、 マーク・ファイアスタイン キャメロン・ディアズは、イアン・マクレガーと共演の「普通じゃない」を見て、可愛い人がでてきたと思った記憶がある。けれども、その後で「マルコビッチの穴…[続く]
イン・ハー・シューズ出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン発売日: 2006/04/07メディア: DVD in her shoesって「彼女の立場になると」って意味だと思うけど、 本物のお洒落な靴たちも話の流れの中に入って来ていて、 それ…[続く]
簡単に失われるような人間関係なら、最初からなかったと諦めた方がいい。人と人の本当の信頼は、一つや二つの事件では揺るがない。そのことを強く感じた映画でした。 女性弁護士ローズ(トニ・コレット)には、対照的な性格の妹マギー(キャメンロン・ディアス)がいます。マギーは定職にもつかずに男を…[続く]
ツタヤで微妙に迷い借りなかったんですけど、やはりこれは見なくては!
なにしろ私自身が二人姉妹の二女で、子供の頃の記憶は私と姉では全然
違っているし、、なんだか見る前から泣けそうだぁ。。って泣くな~ 笑
by po-net (2006-05-29 21:58)
po-netさんは二人姉妹の二女ですかあ。
じゃあぜひご覧になって、感想を聞かせてください。興味津々です!
nice!ありがとうございます。
by ken (2006-05-30 00:45)
「八月の鯨」と「何がジェーンに起こったか?」の金字塔を忘れちゃいけませんw 姉妹映画というとこの二つしか連想できないので少ないのかも。やはり。
この映画は、予告編でキャメロン・ディアスの劣化ぶり(失礼)が気になってしまいどうしても本編見ようとは思えませんでしたが、なんとなく見たくなってきました。まさにken氏マジックですねw
by 瑠璃子 (2006-05-30 23:48)
「八月の鯨」も「何がジェーンに起こったか?」もどちらも知りませんでした。
金字塔かあ、じゃあ観なきゃ。
実は大林宣彦監督の「ふたり」って映画もあったのですが、
「あれは半ばアイドル映画だったよなあ」
と思って本文中に書くのをやめてました(笑)。
by ken (2006-05-31 14:31)
「姉妹」は本当に大変みたい、友人の姉妹で問題を抱えていない人たちはいない、っていうぐらい。兄弟や男女の組み合わせにはない、何かがありますよね。ちなみに私は姉弟なので、つねに下僕扱い。ははは。
by snorita (2006-05-31 16:43)
僕の知る姉弟も、弟君は下僕扱いだったなあ。
もっと聞きなれた言葉で言うと「パシリ」でしたよ(笑)。
今、従業員100人超の会社の二代目社長なのに、
「豊島園まで傘持ってきて」
と言われて、フツーに持ってきてました。
映画と何の関係もないじゃん(笑)。
by ken (2006-05-31 17:57)
こんにちは。私も姉妹の次女です。年子なので、今も一緒に出かけますよ。
豪華な姉妹の映画では、姉キャサリン・ゼタ・ジョーンズ、妹ジュリア・ロバーツの「アメリカン・スウィートハート」とか、姉サンドラ・ブロック、妹ニコール・キッドマンの「プラクティカル・マジック」とかありましたね。内容はともかく、こんな姉妹がいたらすごいですね。
by ERUN (2006-05-31 21:08)
ERUNさんもぜひぜひ、この作品観てみて下さい!
ところで「アメリカン・スウィートハート」はビリー・クリスタルを入れての3人主役でしたよね。
「プラクティカル・マジック」は二人姉妹映画みたいですね。キャスティングには
興味あるけど、観ても大丈夫かな?(笑)
by ken (2006-06-01 14:50)
こんばんわ☆
Million Dollar Babyの日記で、コメントいただきありがとうございます。
たくさんの映画をみているんですね!!!
イン・ハー・シューズ、お姉さんの結婚式で妹が詩を捧げるシーンが好きです。
原作も掘り下げているなんてすごいいいって思いました。
また遊びにきますね!
by peanutflavorcrisp (2006-06-03 02:39)
ようこそ。
そのシーンは「イン・ハー・シューズ」最大のヤマ場でしたね^^
またお越しくださいませ~。
by ken (2006-06-03 11:20)
本があったのね。読んで見ます。
うしゃしゃ
by keiko-nari (2006-06-05 20:33)
僕は読んでないんですけどね。読んだら感想教えてね。
nice!ありがとうございます。
by ken (2006-06-05 23:17)
背景の説明不足は、確かにありましたね~
難読症は全然知りませんでした。
ただ単に本当におばかな子なんだと思ってましたよ~(^^;)
でも、あんまりそういうところを前面に出してしまうと暗い印象になってしまうから、映画はこんな感じでよかったのかもしれませんね。
by green (2006-08-09 23:07)
うーん、難読症だけは明確にしないと、原作者の真意が伝わらないだろうと
思いますね。でもキャメロン・ディアスが暗くなりがちなエピソードを明るくして
見せたと思いますね。nice!ありがとうございます。
by ken (2006-08-10 18:25)
おはようございます。
この作品DVDで見ました。キャメロン・ディアズとトニ・コレットの競演が
見ものでしたね。どちらも良かったと思います。シャーリー・マックレーンは
すごいおばあさんになっていましたが、さすがの存在感でしたね。
TBさせていただきます。
by coco030705 (2006-08-17 07:51)
この映画に興味を持つのはやっぱり女性が多いんですねえ。
これまでにコメントを寄せてくれた方は女性だけのような気がします。
最近ようやく、同じ映画でも男女で目のつけどころがまったく違うことに
気がつきました(笑)。 nice!ありがとうございます。
by ken (2006-08-17 09:42)
kenさま。男性コメントです。
自分も振り返ってみたのですが(姉+弟です)、自分にはない感情を姉は持っていると思います。たいてい下の兄弟は上よりものほほんと生きている。それを知っていてもある意味「保護者」として見守るしかない上の兄弟。にくたらしいとおもうことがあってもそこは兄弟なので捨て去ることができない。映画の姉妹関係の構図は、我が家の姉弟関係とも重なる部分が多いようです。
by sonnet (2006-11-01 07:30)
ウチは兄+妹ですが、お気楽ご気楽な兄と気遣いの妹という図式でした(笑)
だからこの映画の関係性とは真逆だったんですけど、一人っ子じゃ分からない
兄弟のありがたみが、この映画には描かれていましたよね。
そんなときに妹がいて良かった~と思います。
by ken (2006-11-01 11:52)