デアデビル [2004年 レビュー]
「デアデビル」(2003年・アメリカ)
ゼッタイに観ることはないだろうと思っていた「デアデビル」。
ベン・アフレック主演のアメコミものですが、友人の女性ディレクターが「意外とおもしろかったっすよ」というので「てめ、マジかよ」って言いながら観ちゃいました(笑)。で、正直に言うと、ホントに意外と面白かった
。
アメコミ的な悪役キャラが出てこないので、復讐モノのドラマとして途中までは楽しめたな。もしかしたら「スパイダーマン」より大人向けだったかも。
視力を失ったデアデビルがどうして縦横無尽に動けるのか、その設定とビジュアルは面白かったです。技アリ。
。アメコミ的な悪役キャラが出てこないので、復讐モノのドラマとして途中までは楽しめたな。もしかしたら「スパイダーマン」より大人向けだったかも。
視力を失ったデアデビルがどうして縦横無尽に動けるのか、その設定とビジュアルは面白かったです。技アリ。
トラックバック 1
親愛なる赤と緑の超人達(黄昏ミニヨン想録堂 2006-12-19 18:48)
かく言う訳で『デアデビル』と『ハルク』を観た。
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トラックバックのしかたがよくわからない私....。
レーダセンスまわりの描写、面白かったですよね。大音響でぶれちゃったところの映像とか。
シリーズ化してもいいんじゃないかと思いました。でもやっぱり、ベン・アフレックはインパクトが弱い...。
by satoco (2005-08-30 20:09)
弱い!確かにインパクトは弱い!
ジェニファー・ロペスと付き合ってたときもインパクトは弱かった!(笑)
by ken (2005-08-31 11:35)